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命がけの漬け物作り、その出来栄えは?

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何かと忙しい夢爺さんパートⅢ

3連休、何かと忙しい夢爺さん、11日(日曜日)第50回郡市対抗駅伝が行われた、夢爺さんが住む市を応援するために、忙しい合間をぬって人並に応援に出かけた。

50回目の節目を迎えた郡市対抗熊日駅伝では、熊本市が9連覇を果たしました。 ルールの変更で、九州以外の大学生や社会人も出場可能になった今年の大会、レースでは関東の大学生が存在感を示し、夢爺住む宇土市は2区、早稲田大学の濱本寛人、3区、順天堂大学の内田征冶のコンビで先頭に躍り出、 4区を4位でスタートした熊本市は、中央学院大学の堀田晟礼が1分51秒差を逆転し、先頭の座を奪う区間新記録の走りをみせ、 このまま逃げ切った熊本市は大会新記録で9連覇達成。

コースは天草市役所を出発し熊本市熊日会館までの14区間103.3Kmで19郡市が争った

沿道には小旗を振り沢山の声援、して夢爺さんが住んでいる所はどうなった?何と何と4区終盤まで先頭を引っ張り大健闘したが惜しくも8位だったが前回から順位を上げ躍進賞の大健闘。

何かと忙しい夢爺さん、じ~としているのが嫌いな夢爺さん、掃除機、モップを掛けた後は何時もの「汚れを落とし艶も出す」スプレーをシュシュしながクルクルで拭き掃除も。

何かと忙しい夢爺さん”と”言っても「実はですね川崎さん」「本当は車の査定のアポが入っており余り動くことができずその合間を見つけて忙しくしてたようですよ川崎さん」。

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命がけの漬け物作り?

何とも生暖かい一日、日中は20度越えただろう、関東、新潟県を含む北陸地方で「春一番」が吹いたと発表した。気象庁によると、2023年より13日早い。春一番は2024年、全国で初めて。

漬け物にはまっている夢婆さん、大根の「ご分漬け」に「たかな漬け」

   ビフォー           アフター

大根のご分漬けはしゅっちゅうしている、大根を一杯頂いたときなど、詳しいレシピは知らないが昆布と鷹のつめ、醤油など使ったピリッと鷹の爪が効いたカリカリしたのが好みだ。酒の肴にもなる。

高菜漬け、3回目の仕込みが済んだようだ、左が3回目の高菜、右の写真が2回目つけた高菜、こんなに大量に漬けたのは今年が初めて、夢婆さん、膝の手術してよく動くようになった。「結構毛だらけ猫はいだらけ」だ。

先週週末の何時ものグランドゴルフ、夢婆さんだけが不参加と書いたが「実はですね川崎さん」「この漬け物石が夢婆さんの足の甲に落ちたようですよ川崎さん」幸いに骨には異常なかったようだが、「腫れて靴が入らなかったようですよ川崎さん」

我が家の漬け方は、高菜をしんなりするくらいに干し、茎の間に塩を振りまな板の上でしっかり揉んで、樽に詰め込み重しをする。2週間ほどしたら汁が出るので全部出し、もう一度つけ直す。使用する材料は塩、鷹の爪、米ぬか、漬け物の元など。

そのまま食べても美味しいが、油いためも美味しい、箸休めで酒の肴にもなる。体を張った今年の高菜漬け出来栄えはどうあれ美味しく頂きましょうと誓った夢見る爺さんにポチッとお願いします。

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