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水俣オープン2日目、高額賞金を獲得したのはどちらの夫婦か?

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水俣オープン2日目

ホテルを早めに出発し出水市の名称を観光、後期高齢者になり薩摩藩の事をちょこっと勉強した夢爺さん。出水市の総人口は昭和25年ごろ約7万2千人がピークで、その後一貫して減少し、令和4年には約5万2千人台まで減っている。

さぁ~水俣オープン2日目のスタート、この日のプレイは1コースは夫婦ペーマッチ、一つの球を交互に打っていくもの、ショートホールは女性が一打目を打って良いが、ロングホールは男性が一打目を打った方が飛距離がでるので有利になるが、最初のホールを2打で入れるか、3打で入れるかで2コースめからは運任せ。

24日、偶数日、この日もお揃いのユニホームでプレイ、お揃いのユニホームを作っていると何を着るろうか?何を持っていくか?など迷うことなく荷物も少なく安上がりだ。

最終8番ホール、皆さんスコアーが気になるか?この後一日目と同じ夫婦の合計スコア―を争うプレイを3コース回って高額賞金が懸かった水俣オープンは閉幕し昼飯を食べに、水俣ちゃんぽんの発祥地”喜楽食堂”へ、1950年の創業から変わらぬ味で、 地元の農・海産物と美味しい水から生まれた、水俣が誇るご当地麺“水俣ちゃんぽん”の発祥店へ、夜の表彰式が待っているのでちゃんぽん1杯で軽めの昼食、果たして水俣オープン2日目高額賞金を獲得したのはどちらの夫婦か?まだまだ引っ張る銭もなければブログネタもない夢爺さんにポチッとお願いします。

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