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3日目にして飛ぶのを見ることができか夢爺さん?

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嬉しいお客様?

20の国と地域の選手が参加した「2025佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」は3日、5日間の日程を終えて閉幕した。国内外から多くの人が訪れ、期間中の来場者は累計で83万8千人となった。第38回パシフィック・カップ71機(国内50機・海外21機)・第41回熱気球日本選手権 30機・フェスタ部門28機(国内24機・海外4機)・バルーンファンタジア17機(国内15機・海外2機)その他、オフィシャルバルーン10機(国内のみ)合計126機が参加。

“と”言うことで早々に車に戻り一人宴会のあと早めの(^o^)ノ < おやすみグー”と”言いたいところだが( ゚Д゚)なんということでしょう( ゚Д゚)、携帯がブーブー、同じ職場に勤務している方が近くに来ているのとの事で我が家で飲みなおし、いつもより多く飲んで休んでいた夢爺さん何時お開きなったのか定かではありまっせん。

かく国の国旗が風でなびている。熱気球は風が強いと、特に離着陸が危 険なため飛べない。 風速3~4m/sに なってくると、立ち上げの際には球皮部分 が風にあおられ、まっすぐじっと立っている のが難しくなる。 風速3~4m/sと いうのは、木の葉や細かい小枝がさわさわ 動いているくらい。風速4~5m/s以上で競技飛行不可 、よってこの日の競技は中止。

寝るのは十分だっようで昨夜の酒はさほど残っていない、5時半には出発、まだうす暗いが期待できる天気のようだ。左が佐賀バルーン駅、汽車が到着するとここで大渋滞になる。

期待ワクワク、ハイ競技開始の旗が上がると一斉にバルーンが膨らみ飛び立っていきます。

くまモンも立ち上がろとしています。

ハイ”くまモンの気球”も飛び立ちました。ちなみにパイロットは熊本の人ではな、パイロット歴40年、総飛行時間1130時間、神奈川の福井譲二選手。

すぐ真上を飛んでバーナーの熱気が伝わる。

フェスタ部門28機(国内24機・海外4機)全機無事に飛び立ちました。

いや~何回みても感動しますね~。その感動もつかの間、飛立ったバルーンが小さく見えなくなるころ、何と言うことでしょう( ゚Д゚)、皆さんの目線の先には・・・・長くなるので・・・(定かではないが)第41回熱気球日本選手権 30機・フェスタ部門28機の部は此処まで。

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