肉・肉・肉
今日は啓蟄、冬ごもりをしていた虫たちが土の中から目覚め、地上に出てくる頃を言うが、まさに今日は春の訪れを感じさせるような一日。
肉・肉・肉「ダ・ロープ亭」は芦北町の自然豊かな山奥で美味しい水、空気、食材で育てられたこだわりのお肉を提供するお店、希少部位の極上ヒレ肉を㎏単位で焼くのがお店の特徴、なず来たのは極上ヒレ肉1kg相当、熟成極上ヒレ肉500g相当。

希少部位の極上ヒレ肉を1㎏相当、熟成極上ヒレ肉500g相当を平らげ、続いて焼いたのが極上サガリ1kg相当、もうこの頃は年寄チームはほぼ満腹状態、特に夢爺さんはアルコールも入りベルト緩めても入る余裕が残っていない。この時点で極上肉2.5kg。

そんな時、後ろの若者チームに届いたのがこれ( ゚Д゚)追加で希少部位の極上ヒレ肉1.5kg( ゚Д゚)、1枚で200gほどか?店で食べるのはこの1枚ほどか?ステーキ店で極上ヒレステーキ200gいくら?

孫夫婦2組、子供5人、まずその子供に食べさせ落ち着いたところで夫婦2組で頼んだの極上ひれ肉1.5kg、後期高齢者の夢爺さんにすれば信じられない光景、鉄板一杯( ゚Д゚)、これにご飯の大盛など追加。



いや~喰った喰った、この日喰ったのは極上ひれ肉2.5kg、熟成極上ひれ肉500g、極上サガリ1kg、肉だけで4kg、他にホルモン、ベーコン、ウインナーなど合わせて1kgほど、それにご飯の大盛が何杯も、すべて長女家のおごり、ごちそうさまでした。帰るころはもうしばらくは肉は良いかな~と思ったが、一週間も経たぬうちに無性に極上ひれ肉が恋しくなった今日この頃の夢見る爺さんにポチッとお願いします。
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