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手作り菜園は実りが一杯、その後の座席フラット化パート2

手作り菜園は真っ盛り?

夢爺さんの猫の鼻くそほどの手作り菜園はボチボチ収穫の時期を迎えている。今年は苗を植える前に堆肥を一杯いれ土づくりから始めたのでどの作物も元気が良い。

行儀よく並んだミニトマトも色付き始め、初めて植えた茄も最初のは収穫したが次から次に実らせている。

キュウリも次々に大きくなるので食べている、ピーマンも沢山実を付けこれから一斉に大きくなるだろう。

後部座席フラット化パート2

畳を敷いてお座敷にした発想は良かったが、しばらくするとよれよれ、”畳と嫁は新しいほうが良い”と申しますが、さすがに嫁を変えるわけにはいかず畳を取っ払い本格的にフラット化に。

座席を取っ払うかと一時思い、調べるが大変そうで取りやめ。座席の下には電気系統の諸々があり、完全に閉じてしまうのはまずい、万が一の場合は簡単に、それも短時間で開けるようにしなければならない。

小さい脳みそをフル回転し🎰777、よくよく考えひらめいた💡、平行にするために座席の間に基礎の仕切りをはめ込んで、ベッド用すのこを檜の板で2枚作りフレームで固定する。

このように出来上がり。

分解も簡単、六各レンチでねじを4本外せばすべて分解できる、床は前後半分に分解、一列シート下にあるヒューズボックス、走行充電器などのメンテも出先でも6各レンチ1本あれば簡単、短時間でできる。

シートはバンクベッドのシートが綺麗に収まる。

補助シートは取っ払い、フローリングに。

おまけにこんことも?座席の高さと同じにして補助シートを置かれるように。

手作り補助シート置けば宴会場に早変わり。

宴会好きな夢爺さん、6人くらいは余裕で宴会が出来る。

座席が高くなった分6cmほど床上げ。

衣装ケースは座席の間に置いていたのをお洒落に、横板は本格的な内装に使う杉の壁材、タイルカーペットを敷いて完了。

ハイ完成です”と”言いたいところ、此処までくればもう一つ交換?新しく作り変えたが良いものが出てきた。

作っては壊し、壊しては作り、後部座席の最終完成までもうひと作らなければならないようだ。

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