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大賀ハス見学に何時ものグランドゴルフ

大賀ハス?知っていますか?

「大賀ハス」知ってるかな~知らねえだろな~、知っている人は知ってる、知らない人はしらない、当たり前田のクラッカー?大賀ハス?名前は聞いたことある、見たことはないという方が多いかもしれません。

大賀ハスは2千年以上前の地層から見つかった実「種」がもとになった「大賀ハス」。昭和26(1951)年3月30日に1個、4月6日に2個のハスの実が、千葉県検見川の東京大学検見川厚生農場だった泥炭地で、大賀一郎博士と地元小中学生らによって発掘されました。なんとこの実は約2000年前(縄文時代)のものと鑑定されたのです。そして、このうちの1個の実が、翌年の昭和27(1952)年7月18日に見事に花を咲かせ、2000年の眠りから目を覚ましました。”と”さ。めでたしめでたし\(^_^)/

旭さんの友達が育てている大賀ハスをNHKの取材があるので見に来ないかと誘いがあり、グラウンドゴルフに行く前に立ち寄った。

旭さんの友達、宇土市神合町の田口啓二さんは、4年前から町内にある広さ500平方メートルの休耕田で大賀ハスを育て始め、いまでは一面を覆い尽くすほどの数に増えている。花がない時でも肥料をやったり管理が大変なそうだ。

大賀ハスの見頃は8月上旬まで続きそうだということです。

早朝4~5時頃から花弁がゆるみ始め、とっくり型に開いた後、8時頃には閉じ始めます。開花した大きさは直径は20cmほどの大きさに。

取材に来られたNHKの記者さん。

その模様は夕方「NHKクマロク645」で放送、右に並んでいるのが何時もの仲間・家族。夢爺さんは団体の一番左、その隣に黒い服を着ているのが育てている”田口さん”、根は食べられる?レンコンに似ているが食べられないことはないが非常に細い。ハスの実は?大きくなれば”ビー玉”くらいになる。ほくほくして美味しいそうだ。

アップで映すように注文を出していた英満ちゃんの奥様、注文通りにドアップで映った。大賀ハスにはメンバユニホームが良くさえる。ハスを肴にチョット一杯の後ろ姿は英満ちゃん。TV録画みて美味しい酒の肴になったでしょう。

雨の合間のグランドゴルフ

大賀ハス見学の後は何時ものグランドゴルフ、この日も多くは降らないが雨予報で開催が危ぶまれたが旭さんの「全員集合」の一言で8名全員集合。

旭さんのテルテル坊主が効いたのか?雨は降らないが何とも蒸し暑い一日だった。その旭さん相変わらず調子が出ない。

長雨で所々水たまり、水切りショット試みるが目指す距離の半分程度、相変わらず調子が良い英満ちゃん、長靴は履いてのプレイ、はまり方が違うナイスショットか?グランドコンディションが悪くプレイヤーは少ないかと思いきや、雨の合間の貴重な一日、待ちきれないおなじみの顔ぶれがプレイを楽しんでおられた。

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